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衝撃波について

体外衝撃波(英語:Extracorporeal shock wave)とは、
非侵襲的に組織の深部までエネルギーを伝播し、組織再生を促進する治療法です。
体外衝撃波は1980年代に腎臓結石の治療に初めて使用され、
現在は理学療法、整形外科、スポーツ医学、リハビリテーションなどで幅広く使われています。

拡散型圧力波
BTL-6000 TopLine

BTL-6000 トップライン®は最大出力5バール、発振周波数20Hzを可能とする最も軽い拡散型圧力波治療機器です。
重量7㎏のコンパクトな本体は限られたスペースでの使用を可能にします。また、移動が多いスポーツ選手のコンディショニング治療などに幅広くご利用いただけます。

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動画一覧

まえだ整形外科・博多ひざスポーツクリニック

院長 前田 朗 先生

やまだリウマチクリニック

院長 山田 一人 先生

高島整形外科

院長 高島 孝之 先生

藤沢駅前順リハビリ整形外科

院長 渡邉 順哉 先生

健康スポーツクリニック

院長 澁澤 一行 先生

東海大学医学部付属大磯病院

整形外科 准教授
日本テニス協会強化本部 ナショナルチームドクター
三谷 玄弥 先生

市立甲府病院

整形外科 科長 藤巻 圭太 先生

三軒茶屋整形外科

スポーツクリニック院長 反町 武史 先生